Diary

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12月26日
クリスマスも無事に終わり・・・、といいましても、クリスマスだからといってなんか予定があったか?なにもない。と答えるしかないんですけどね。とりあえず、家にいながらクリスマス気分を味わっていました。や、気分だけじゃなくてクリスマスフードを思う存分味わっていました。ケーキだのチキンだの、ケーキだの、チキンだの、サラダだのシチューだの、ケーキだの。と。
この年になりますと、あたりまえのようにサンタの存在なんて信じてないですし、恋人がサンタクロースだなんてこともあるわけないないだろう。と思っていました。が!今年のクリスマスに驚愕の事実が。サンタはやはりいた。姿は見てませんが、気がつかないうちに、プレゼントをいただいてました。クリスマス明けに、乗った体重計の示すその数値は、サンタからの贈り物を身にまとったとしか思えないような数値で・・・。やはりダイエットをはじめるべきなんだろうな、とちょっとだけ思いました
12月20日
ボディビルダーが大会に出るときに体中に油を塗ってテカテカになってるじゃないですか。あれ・・油じゃないの?まぁいい、油だとして話をすすめてくよ。あんな感じに、自分の油で常に体中がテカテカしております。24時間テカテカだよ。最近はデブっぷりにも拍車がかかり皮膚だけじゃなく目ン玉の粘液まで、油なんじゃないの?と自分で思うほどです。粘液全部油だったら、それはそれでイロイロ便利なのかなぁ・・ぬへへ。という妄想もしてみたりしますが。意味のわからない子供はあっちへ行って。そんな感じで、目の中も油まみれになってるわたしなわけですが、今日という今日はほんとにこの油にも愛想がつきたよ。油というよりむしろ脂だな。脂でコンタクトが曇って曇って。目が痛いのさ。んでちょっと擦ったら、ほら指先だって脂まみれだからさ、ツルンととび出てどっかにいってしまったよ。ブタがトリュフを探すみたいに、酒屋の床にはいつくばって探してみるもみつからない。自業自得なのはよーくわかってるけどさ、ブヒーと泣きながらやはりダイエットをはじめるべきなんだろうな、とちょっとだけ思いました。
12月16日
昨日の深夜、めでたくTVデビューを致しました。写りっぱなしで流れっぱなし。てのは嘘ですが、チラチラと写ってました。地方局でしたので次は全国ネットを・・・目指してません。しかし、アレですね。あの、TVというフィルターを通すと何故だか客観的に自分のことを見ることが出来てしまう。録音自分の声を聞くのとおなじような違和感といいますか。そう、画面に映ったわたしの肥大っぷりといいますと・・もう・・・そりゃ・・・。やはりダイエットをはじめるべきなんだろうな、とちょっとだけ思いました。
12月10日。
南国九州にも雪が降りました。チラチラチラチラと。積もるてほどじゃありませんけど。部屋にある暖房器具といえば、未だホットカーペットだけでして、プチ汚部屋住人の私と致しましては、石油ファンヒーターを出すにも、決心と行動力と時間というものが必要です。しかしながら、雪はふれど、それほど寒いと感じないのは大切に育てあげた脂肪という厚いコートを着込んでいるからに違いありません。省エネエコ人体てことです。環境汚染なんていたしません。そう、わたしはエコロジスト。と自分を騙そうと思いましたが、無理でした。この巨体では存在するだけで、ある意味景観を損なってしまうなぁ・・・。どんなに美しい風景でも私がいるだけで、まるで不法投棄されたゴミがあるかのような風景に変わってしまうのだなぁ。やはりダイエットをはじめるべきなんだろうな、とちょっとだけ思いました。
12月9日
昨日はプロレス観戦に行ってきましたよ。たのしーおもれー萌えー。が感想です。んで、試合後に居酒屋で飲んだのですが、唯一女子である私が一番バクバク食べてしまっていたようです。恥じらいを忘れてまで食欲に走るってのはほんとうに食欲魔人だなぁと今日になってすこしだけ反省しております。反省のきっかけになったのは、コートのボタンがいまにもはじけ飛びそうなことになってしまってるってのもあります。脂肪VSボタン。ボタンがカウント2.9まで押さえ込まれています。
やはりダイエットをはじめるべきなんだろうな、とちょっとだけ思いました。
12月3日
ちょっと話に夢中になってて気がついたら、子供がいなくなってました。ほんの少し目を離しただけなのに。ここは東京ディズニーランド。おばあちゃんと、おかあさんと、小さな女の子といっしょにやってきたました。いなくなったことに気がつくと、係員に連絡して探すことに。念には念をいれて、警察にも連絡を。もしも、園外に出てしまったら、本当に合えなくなってしまうから。ということで、出口も一箇所のみを空けてあとはあとは全部閉めました。園内放送で、『出口は都合によりどこそこの一箇所しかありません』とお知らせをして。出て行く人間をすべてチェックすればいい計画。そこに、大きな箱をかかえた東南アジア風の男性数人の集団。みるからにあやしい、荷物を検査させろと言っても、中身は故郷においてきた親族へのみやげ物だと言い張ります。が、しかし、ならば、荷物の中身を見てもなんの問題もないじゃないか、拒否はさせぬということで、お荷物チェックしたそうです。箱の中には 坊主頭の男の子が・・・。男の子!?いなくなったのは女の子です。では・・この男の子はいったい?という疑問が。が。が。なんと、女の子を誘拐後、園内にて、すぐに髪の毛を切り洋服を男の子の物に着替えさせていたそうです。もし そのまま連れ去られたらどうなっていたのかなぁ?とか、見つかった後、その東南アジア風の男性集団はどうなったのかとか、そおいう話は聞いてないのですが、うちのおかーさんが、知り合いの知り合いの知り合いから仕入れてきた話です。もしも、あたしが迷子になった当事者ならば、箱には入らない。入ったとしても数人で抱えられる重さではないなぁ。あぁ!そうか、その場合は園内で解体されてしまい、動物の肉のようにカモフラージュされてしまうのかしら?巨体ゆえ、出口チェックの段階で、バラバラ死体になっているなんて!?やはりダイエットをはじめるべきなんだろうな、とちょっとだけ思いました。


これって有名な話だったんですねー。→


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